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いよいよ9月10日に公開されるDCエクスティンディッド・ユニバース作品となる”スーサイド・スクワッド”でジョーカーを演じているジャレット・レトーがアメコミ界きっての人気ヴィランである”ジョーカー”の演技について語ってくれた。

 

レトー

歴代のジョーカーにはないセクシーさがある。

その役を演じるからには、何かしらの変貌をするべき。それはオリンピックに出場するのと同じで、オリンピックに出るとなったら、自分の体を改革しなくてはいけないわけだからね。

と持論を展開した。

 

さらにレトーは

僕にとって、ジョーカーはすごく稀な役。自分にいろんな改革が必要で、演技のオリンピックだったよ。

と自身がこれまで演じてきた役柄と全く異なるものだったと明かしている。

 

ソース:クランクイン!